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デジタル(電子)カタログの作り方と無料作成ツール5選【2026年版】

最終更新日

公開日

デジタル(電子)カタログの作り方と無料作成ツール5選【2026年版】
ActiBook料金表

【無料】デジタルカタログツール「ActiBook」料金表

各種プランの料金や仕様、デジタルカタログ(ebook)作成の方法などを詳細に記載しています。
まずはこの資料をご覧ください。電子ブック形式で閲覧できます。

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デジタルカタログ(電子カタログ)とは、PDFや紙のカタログをWeb上で閲覧できるデジタル形式に変換したツールです。ページをめくる操作や動画・リンクの埋め込みが可能で、印刷・郵送コストをかけずに最新情報を即時配信できます。

無料で使えるツールもあり、代表格は22,000社/60業界以上で活用される「ActiBook(アクティブック)」です。PDFをアップロードするだけで数分以内にデジタルカタログを作成できます。

本記事では、電子・デジタルカタログの作り方を5ステップで解説し、無料で使えるおすすめツール5選を機能・制限・用途別に比較します。

この記事のポイント

本記事は、デジタル(電子)カタログを無料で作成する方法、おすすめのツール、および具体的な活用テクニックを紹介しています。
デジタルカタログの概要と、PDFファイルとの違いを詳細な比較表を用いて解説。電子カタログ・デジタルカタログの作成の流れは以下の。

  • コスト削減(印刷・物流費)
  • 最新情報の即時提供
  • 閲覧行動のデータ分析

具体的な作成ツールとして、無料プランを提供する「ActiBook」をはじめとする複数のサービスを機能や価格帯で比較。さらに、Webサイトへの埋め込みやメールマーケティングといった活用法から、キングジムやアニヴェルセルなどの企業導入事例まで触れ、デジタルカタログが営業活動やコスト削減にどう貢献するかを具体的に紹介しております。


デジタルカタログ(電子カタログ)とは?PDFとの違い

ActiBook
デジタルカタログは、紙のカタログをデジタル化したものであり、インターネット上で簡単に閲覧・配布・更新ができる利点があります。多くのデジタルカタログでは、基本的な機能として、テンプレートの利用、画像やテキストの挿入、ページの追加や削除などが可能です。さらに、リンクや動画を組み込むことで、インタラクティブなユーザー体験を提供することもできます。これにより、顧客の興味を引き、直接的なコミュニケーションを促進することが可能になります。

多くの企業で資料配布に使われているPDFファイルですが、デジタルカタログは単なるPDFのデジタル版ではありません。両者の違いを理解することで、デジタルカタログを導入するべき理由が明確になります。

項目

デジタルカタログ(電子カタログ)

PDFファイル

ユーザー体験

実際の紙のようにめくれる「フリップ効果」があり、操作が楽しい。

スクロールでの閲覧が基本。体験は単調。

インタラクティブ性

動画、音声、アンケート、ECサイトへのリンク埋め込みが可能。

基本的に静止画とテキストのみ。リンクは可能だが機能は限定的。

表示速度

データが分割表示されるため、ページ数の多いカタログでも高速で表示される。

ファイル全体を読み込むため、大容量になるほど表示に時間がかかる。

分析機能

誰が、いつ、どのページを、どれだけ見たか(滞在時間)の詳細なログ分析が可能。

ダウンロード数はわかるが、閲覧行動の詳細は不明。

デバイス対応

HTML5ベースで作成されるため、PC、スマートフォン、タブレットなどあらゆるデバイスに最適化されて表示される。

デバイスによって画面サイズや操作性が最適化されず、見づらくなることがある。

関連記事:デジタルカタログとは?紙のカタログやPDFとの違いや伝わり方の違いを解説

無料で始められるデジタルカタログ作成ツール【おすすめ5選】

デジタルカタログを作成するには、作成ツール(ソフト)を利用すると簡単に始められます。デジタルカタログ作成ツールのおすすめや導入メリット・デメリットは様々あるので、しっかり比較をしましょう。また、無料で始められるデジタルカタログ作成ツールには、期限なしの永続無料プランと、無料トライアル期間が設けられているものがあります。
ここでは代表的な5つのツールを無料プランの有無・主な機能・用途別に比較します。

ツール名

主な機能と導入メリット

無料プランの有無・料金

おすすめのユーザー

ActiBook(アクティブック)

【導入社数 20,000社以上/サービス継続率99.3%】PDFをアップロードするだけで高速表示のデジタルカタログが完成。分析機能とセキュリティ機能を搭載。英語対応も可能(要相談)

永年無料プランあり(クレカ登録無し)
≫料金プランを確認する

デジタルカタログを作成したうえで、顧客の閲覧データ(ログ)を分析し、販促・営業活動に活かしたいと考えている企業・担当者

meclib

ECサイト連携、動画・音声などコンテンツ埋め込みが可能なツール。

30日間の無料トライアルあり
プレミアム:月額40,000円

デジタルカタログを販促機能と連携させたい企業、ECサイトと連携して購買につなげたい・商品数が多い企業

ebook5

表示速度が速く、分析やテキスト検索が可能。

10日間の無料トライアルあり
ビジネス5:月額 3,300円

とにかく素早く試したい・表示速度とコストを重視する企業

FLIPPER U2

社内マニュアルや研修コンテンツでの利用に強み。

無料トライアルあり
クラウド(サーバ占有):月額39,000円

閲覧者の進捗管理をしたい企業

SimplePage

カタログのようなデザイン性をもったページが再現可能。

要問い合わせ
月払い定額制:9,400円

使いやすさとコストの柔軟性を求める企業

ActiBook(アクティブック)|ペラペラめくれるデジタルカタログへ(クラウドサーカス株式会社)

3ステップで作成から配信までできる電子(デジタル)ブック作成ツールのActiBook(アクティブック)
「ActiBook(アクティブック)」は、PDFやWord、Excel、PowerPointなどのファイルを、パソコン・スマートフォン・タブレットで閲覧可能なデジタルカタログ形式に変換できるツールです。紙冊子のレイアウトを保ちながら、簡単な操作で電子化でき、マニュアルや手順書の共有方法を効率化します。

ページ別の閲覧数や検索キーワードなどを記録し、どの情報がよく参照されているかを把握できる機能もあります。 頻繁に改訂が必要な資料は、印刷や再配布の負担が大きくなりがちです。ActiBookを導入すると、電子化した資料をリンクで共有でき、更新後も同じURLからアクセス可能になります。配布作業の手間を減らしつつ最新情報を届けられます。 また、検索機能付きのデジタルカタログとして活用できるため、必要な情報を探しやすくなります。無料プランも用意されており、初期費用をかけずに効果を検証しながら運用範囲を広げられます。

ActiBook

参考:ActiBook|資料・動画を誰でも簡単に配信 3ステップで作成から配信までできるデジタルカタログ作成ツール

meclib(株式会社コトブキ企画)


誰でも簡単にデジタルカタログを作成・公開・管理できるクラウドサービスです。

動画やYouTube、GIFアニメーション、パノラマ画像、音声、Googleマップなど、多彩なコンテンツを設定できたりします。また企業が所有するデータベースを利用し、型番検索や品名検索などを簡単に実装できる「カスタムデータベース機能」などを備えているサービスです。

参考:meclib


ebook5(株式会社ルーラー)


誰でも簡単にPDFからHTML5のデジタルカタログが作成できるクラウドサービスです。

シンプルな操作法で、高品質で高速表示ができるユーザーにも便利なデジタルカタログがわずか3分ほどで作成できます。アウトライン化されていないテキスト情報を持つPDFから作成すれば、全文検索に加え、コピー&ペーストにも対応しています。

参考:ebook5


FLIPPER U2(ロゴスウェア株式会社)


FLIPPER U2は、HTML5対応のデジタルカタログ・ブックを作成が可能です。オプションを追加することで、オンラインだけでなくオフライン環境でも閲覧することが可能となります。ページ数や利用頻度に応じた8つのプランから選択可能。使った分だけ支払う「従量課金」プランがあるのが他サービスにはない特長です。

参考:FLIPPER U2

SimplePage(株式会社プロフィールド)


SimplePage®はカタログのような俯瞰的な調べやすさと、WEBサイトのような豊富な情報量と更新性を有した、 まるでWebと紙が融合したような新しい販売プラットホームです。表示する商品は、商品単位ではなくブロックで管理するため、複数のメディアへの展開もスムーズ。随時、新商品の追加や情報の更新も可能です。AIを活用した説明文自動生成や多言語翻訳、スペルチェックなど、販促媒体を改善し、売上拡大につなげるための機能も充実しています。

参考:SimplePage


電子・デジタルカタログの作り方【5ステップ】

電子・デジタルカタログは、専用ツールを使えばPDFを用意するだけで作成できます。ITの専門知識は不要で、以下の5ステップで完結します。

  1. デジタルカタログ作成ツールを選ぶ
  2. 作成したいコンテンツのデータ(PDF等)を用意する
  3. 用意したデータをデジタルカタログ作成ツールへアップロードする
  4. デジタルカタログの公開URLを発行して、共有・埋め込み・配信をする
  5. デジタルカタログの閲覧ログを確認して改善する

1.デジタルカタログ作成ツールを選ぶ

おすすめしたデジタルカタログ作成ツール(ActiBook・meclib・ebook5など)から始めるのがおすすめです。
用途に合わせた選び方は「デジタルカタログ作成ツールの選び方」を参照してください。

>デジタルカタログ作成ツールの料金詳細を確認する

2.デジタルカタログ化したいデータを用意する(PDF)

電子・デジタルカタログ化したいPDFデータを用意します。ActiBookの場合はPDFの他に動画(mp4)やPowerPointなどのMicrosoftのファイルをアップロードすることが可能です。
既存の紙カタログや営業資料をそのままPDF化すれば準備完了です。冊子のような形で順番を入れ替えたりする必要はありません。

3.用意したデータを電子・デジタルカタログ作成ツールへアップロードする

電子カタログ作成ツールへのアップロード
データを用意できたら、電子・デジタルカタログ作成ツールを開き、指定箇所へデータをドラッグ&ドロップします。
データ容量によりますが、大きすぎないデータであれば数秒でアップロードが完了します。
アップロードが完了した後は、デジタルカタログのタイトルや開き方の方向、公開期間などを決めていきます。
項目にチェックを入れるだけで進められるので、難しい知識がなくても簡単に設定ができます。


4.デジタルカタログの公開URLを発行して、共有・埋め込み・配信をする

電子カタログの完成
最後に設定項目に間違いが無いかを確認し、問題が無ければ「完了」をクリックします。
URLやQRが生成されるので、そのリンクを共有するだけでユーザーへ作成したデジタルカタログを配信することができます。

また、コンテンツが無事にデジタルカタログ化されると、作成したデジタルカタログが一覧で表示される機能もあり、コンテンツ管理も簡単に行うことが可能です。

本棚サイト

電子・デジタルカタログの作成後の主な活用方法として、以下が挙げられます。

  • Web埋め込み:ウェブサイトやランディングページにデジタルカタログを組み込むことで、ユーザーが直接アクセスできるようにします。リンクから遷移させる方法と、iframeで表示させる方法があります。
  • SNSでの共有:FacebookやInstagram、X(旧Twitter)にデジタルカタログのURLリンクを共有することができます。記事コンテンツと異なり、どのページがどれくらい見られているのかまで計測・分析することが可能です。
  • メールマーケティング:メールマーケティングで、見込み顧客や失注した顧客リストにデジタルカタログのリンクを含めたメールを送信することで、リードナーチャリングや失注顧客の掘り起こし施策に利用することが可能です。
  • QRコードの発行:チラシや名刺にQRコードを印刷し、スマートフォンからデジタルカタログを閲覧できるようにします。Webサイトに遷移させることが一般的ですが、デジタルカタログに遷移させることでより細かいアクセスデータを取得し改善につなげることが可能です。

5.デジタルカタログの閲覧ログを確認して改善する

閲覧ログ分析
電子・デジタルカタログの効果を測定し、改善策を講じるには、アクセス解析が不可欠です。
電子・デジタルカタログ公開後は、ページ別の閲覧数・滞在時間・CTRなどのデータを確認できます。
どのページが読まれているかを把握し、コンテンツの改善に活用しましょう。
デジタルカタログの主な分析指標は以下が挙げられます。

  • ページビュー:カタログの各ページがどれだけ閲覧されているか。ページ単位での計測が可能なため、どのページに一番関心があるのかを把握することが可能です。
  • 滞在時間:ユーザーがデジタルカタログを閲覧している平均時間。Webサイトと同様にしっかり読まれていれば滞在時間が伸びます。あまりにも滞在時間が短いとユーザーの期待に答えられていない可能性があるため資料の改善が必要になります。
  • クリック率(CTR):リンクやボタンがクリックされる割合。デジタルカタログ内に設置したリンクが誰だけクリックされているのか計測できます。たとえば、ページビュー数が多くて滞在時間も長いページがあるのにCTA(コールトゥアクション)を設置していなかった場合、CTAを設定することでデジタルカタログ上からコンバージョンが増える可能性があります。
  • これらの情報を利用して、ユーザー体験を向上させたり、より関連性の高いコンテンツを提供したりすることができます。また、可能であれば顧客から直接的なフィードバックを収集することで定性データを用いた改善も可能になります。

デジタル(電子)カタログを作成するメリット

デジタルカタログの導入は、紙のカタログに比べて多くのメリットがあります。

マーケティングと販売促進への効果

デジタルカタログは、マーケティングツールとして非常に効果的です。製品情報をリアルタイムで更新し、顧客に最新情報を迅速に提供することが可能です。また、動画やチャットボットなど要素を組み込むことで、顧客の関心を引きつけることが可能です。これにより、商談機会や販売機会の増加につながります。


印刷・物流コストを削減できる

印刷費用や物流費用、在庫費用を削減できます。特に大量にカタログを保有していたり、紙の廃棄が多い企業にとっては大幅なコスト削減が可能です。

紙のカタログを0にするわけではなく、求められた場合のみ提供し、それ以外はデジタルカタログで運用するようなハイブリッドな形式で採用されるケースが多いです。


常に最新の情報を提供できる

一度印刷してしまった情報を修正することは困難です。手元にあるカタログであれば、訂正シールなどで対応できますが、すでに送付してしまったカタログの修正は不可能です。

デジタルカタログであれば、製品情報の変更や価格の更新が必要な場合、即座に修正でき、常に最新の情報を提供することができます。


カタログの行動分析ができる

デジタルカタログでは、効果測定し分析できることも強みです。デジタルカタログ作成ソフトの多くは、どのページがどれだけ閲覧されたか、どのリンクが最もクリックされたかといったデータを収集する機能を備えています。また、GoogleAnalytics4などの分析ツールでも計測できるようになっていることが多いです。PDFではできなかった資料内の行動分析が可能なことによって、コンテンツの改善に役立てることができます。


デジタルカタログ・電子カタログの作成事例

ここでは、弊社のActiBookの事例を紹介いたします。

株式会社キングジム様

紙カタログをデジタルカタログへ。閲覧ユーザーの動きが視覚化でき、営業の負担も軽減した事例です。

キングジム

1つの製品あたり数万枚カタログを印刷するため、印刷の手配や保管場所、各地への輸送、得意先へのお届けにマンパワーや物流コストがかかるという課題がありましたが、デジタルカタログを作成することでこれらの問題が改善されました。

ユーザーの声:「ActiBookは登録や実際の作業も簡単で、これならできそうだなと感じました。またマニュアルを作成し、「誰でもコンテンツを作れる」という状態にしたので、ひとりに業務が集中することもなく、負担軽減につながりました。これは非常に良かったと思います。」

導入事例:紙カタログをデジタルカタログへ。閲覧ユーザーの動きが視覚化でき、営業の負担も軽減されました。|株式会社キングジム様

株式会社マウンテック様

ActiBookをホームページ上のデジタルカタログに利用していましたが、ログを取得できても施策に結びつけられないという課題がありました。そこで、「閲覧通知機能」を導入しました。「いつ、誰が、どのページを見ているのか」を把握できるようになり、見込み顧客の興味関心をリード獲得の段階でわかるようになりました。カタログ閲覧者へのお礼メールに閲覧箇所の内容を含めた所、返信率は10%以上を達成。具体的な商談にもつながっています。

マウンテック様

ユーザーの声:「いつ、誰が、どのページを見ていたのかが分かるようになります。見ていただいたと分かれば、その半日後くらいに「閲覧ありがとうございます。実は、当社はこのような実績も持っていまして……」と、閲覧したページの内容を盛り込んだピンポイントなお礼メールを送ることが可能です。」

導入事例:デジタルカタログに「閲覧通知機能」を導入!お礼メールの返信率10%で商談機会を創出|株式会社マウンテック

アニヴェルセル株式会社様

パンフレットの制作に関して二つの大きな問題に直面していました。一つは制作コストが高いこと、もう一つは1冊あたりの単価を下げるために大量に印刷したパンフレットの内容が古くなってしまうという点でした。これらの課題を解決するために、私たちはデジタルカタログ作成ツール「ActiBook」を採用しました。このツールの導入により、より多くのお客様に最新情報のパンフレットを提供することが可能となりました。

ユーザーの声:「現場の方も、便利です!と言っています。ペラペラとめくる感触がPDFとは違い、物語感があって良いとのことです。難しい機能は使わなければ、こちらから使い方を説明する必要もなく、直感的に使えています。」

導入事例:パンフレット制作コストを大幅に削減。高い満足度で現場からも好評です|アニヴェルセル株式会社様


デジタル(電子)カタログの作り方に関するよくある質問

Q: デジタルカタログの作成に特別なスキルは必要ですか?

A: 特別なスキルは必要ありません。多くのデジタルカタログ作成ツールは直感的な操作で作成することが可能です。

Q: デジタルカタログのセキュリティはどのように保たれますか?

A: デジタルカタログ作成ツールは、通常、SSL暗号化やパスワード保護など、データを安全に保つための複数のセキュリティ機能を提供しています。/p>

Q: デジタルカタログの更新はどのように行いますか?

A: ツールに再度PDFをアップロードすることで即座に更新が反映されます。これにより、情報を常に最新の状態に保つことができます。

Q: セキュリティ対策はされていますか?

A: IPアクセス制限やSSL化に対応しております。またシングルサインオン(SSO)も有償でご利用いただけます。

Q: デジタルカタログに登録可能なファイル形式はなんですか?

A:以下の形式に対応しています。

  • PDF
  • 動画(mp4、mov)
  • Word(doc、dox)
  • Excel(xls、xlsx)
  • PowerPoint(ppt、pptx)

「ActiBook」でデジタルカタログを無料で作成し、活用しよう

デジタルカタログは、印刷コストや郵送費の大幅な削減だけでなく、Web上でのデータ分析による営業活動やマーケティングの効率化というデジタルならではのメリットを得られます。特に、ActiBookのように導入実績が豊富で無料でスタートできるツールなら、費用と手間をかけずにメリットを実感できるでしょう。まずは本記事で紹介した無料ツールで実際に作成し、デジタルカタログの可能性を試してみてください。

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ActiBook料金表

【無料】デジタルカタログツール「ActiBook」料金表

各種プランの料金や仕様、デジタルカタログ(ebook)作成の方法などを詳細に記載しています。
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執筆者

浦 将平

ActiBookのマーケター兼AIチャットボットのプロダクトマネージャー。
7年間にわたり、法人向けの顧客管理ツール、データ統合ツール、CMS、チャットボット、電子ブックのマーケティングを担当し、BtoB領域でのプロダクトの成長に携わる。マーケティング戦略の立案から実行までを幅広く手がけ、業務プロセスの仕組み化を得意とする。

導入社数 22,000社以上

ActiBook(アクティブック)は電子ブックを3ステップで作成・管理できるツールです。製造業・金融・IT・不動産・印刷など、60以上の業界・2万社以上で導入されています。

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